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各種サービス

コピーサービス

下記の図書館ではコピーサービスを行っています。

中央・さるびあ・金森・堺・鶴川駅前・忠生図書館

  • 図書館の資料に限り、著作権法で認められた範囲内でコピーができます。
  • 料金は1枚10円です。(モノクロのみ、A4・B4・A3の3サイズ)
  • 一枚ものの地図、住宅地図、新刊雑誌、当日の新聞等、コピー範囲に制限がある資料が一部あります。

詳しくは図書館までおたずねください。

視聴覚サービス

中央図書館では、視聴覚資料を所蔵しています。ビデオテープ・CD・カセットテープは貸出のほかに館内での視聴もできます。DVDは貸出専用です。レーザーディスクは館内視聴のみです。CD・カセットテープは、貸出手続きをしてからの試聴になります。ビデオテープ・レーザーディスクを視聴される場合は、利用券と資料をお持ちになり、視聴席の予約をしてください。2週間先まで予約ができます。土日、祝休日は3席が子ども専用の視聴席(高校生以下の方のためのビデオ、レーザーディスクコーナー)となっています。
また、視聴覚コーナー内には持ち込みでノートパソコンを利用できる席があります。カウンターで受付いたしますので利用券をお持ちください。

ヤングアダルトサービス

10代のみなさんに図書館を身近に感じて使ってもらえるよう、YAコーナーには進路を考える本、職業についての本、勉強の役に立ちそうな本などのほか、いろいろな分野の本を、なるべくわかりやすいものを選んでそろえています。小説、ライトノベル、雑誌、マンガもあります。中央図書館には「YAコーナー」があります。場所は中央図書館の5階、AVコーナーのとなりです。机もあり、図書館の本を使って勉強もできます。イラスト好きな方のための書き込みノート「わいわいのおと」もあります。
月に一度「YA通信」を発行して本の紹介をしています。

そのほか、夏休みには一日図書館員などの中高生を対象にしたイベントもやっています。

障がい者サービス

視覚障がいの方をはじめ、肢体不自由や寝たきりで来館が困難な方へのサービスを行っています。

点字・録音図書の貸出

お読みになりたい資料を用意して郵便でお送りします。貸出期間は2週間で、貸出・返却とも郵送料は無料です。リクエストは電話でも受け付けています。なお、図書館にない資料でも、購入、市外の図書館からの取り寄せ、点字・録音図書の製作等でリクエストにお応えします。

対面朗読

町田市に在住・在勤・在学の方を対象とした予約制のサービスです。視覚障がいをお持ちの方は、図書館の朗読室でボランティアに図書を読み上げてもらうことができます。資料は図書館のものでも持ち込みのものでもかまいません。

本の宅配

町田市に在住で、肢体不自由や高齢等で来館が困難、かつ代理の来館者がいらっしゃらない方へのサービスです。2週間に一度、ボランティアがご自宅に伺い配達、回収を行います。

音訳・点訳奉仕者ご登録

障がい者サービスでは、ボランティアセンター、点字図書館等で初級講座を修了された方に奉仕者登録をしていただき、そのご協力で図書・雑誌の録音、点訳、対面朗読事業を実施しています。ご登録いただける方をお待ちいたしております。

詳しくは、中央図書館(電話042-728-8220)の障がい者サービス担当までお問い合わせください。

インターネット端末席

中央図書館レファレンスコーナーには、インターネットを閲覧できるパソコンを1台設置しており、下記のデータベースが利用できます。

  • 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料を、公共図書館等の館内で閲覧できるサービス)
  • 聞蔵Ⅱテキスト(朝日新聞等の記事検索)
  • 日経テレコン(日経各紙の記事検索他)
  • WestlawJapan(判例・法令検索)

利用手続き

  • ご利用には町田市立図書館の利用券が必要です。
  • 5階レファレンスカウンターで受付いたします。
  • 1回の利用時間は30分です。
  • 日時を指定した予約はできません。
  • 印刷できるのは図書館で契約している上記データベースのみとなります。

団体貸出

市内で地域文庫や読書会活動などを行う団体に、資料の貸出等のサービスを行っています。
新たに登録を希望される団体の方は最寄の図書館までお問合せください。
貸出できる資料は辞典類などレファレンス資料を除く個人貸出用の本と紙芝居などです。

登録の要件

(1)市内に団体(非営利団体であること)の所在地または活動拠点がある。
(2)代表者が市内在住・在勤・在学のいずれかであること。
   更に、以下の(3)~(5)のいずれかに該当すること。
(3)読書の普及を目的として活動していること。
(4)教育及び保育等で使用する場合。
(5)テーマや課題を決めて、資料を用いながら行う研究・勉強会及び読書活動をしていること。

参考PDF

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